参考書籍のご紹介

 

 

東京サドベリーが紹介されている書籍

  • ソトコト(2013年5月号P6~P13)

    巻頭8ページにわたり、当校が紹介されています。スクールの様子をたんさんの写真で紹介していただき、また作家のよしもとばななさんによる応援メッセージも掲載して頂いています。
    ぜひ、ご覧ください。

  • プレジデントファミリー(2012年10月号P110~P115)

    東京サドベリースクールと八ヶ岳サドベリースクールに通わせている父親が

    なぜ、 サドベリースクールを選んだのかを特集しています。17歳の生徒の率直で素敵な声も掲載しています。

  • 自然育児友の会(2011年なつ号)

    自然なお産や母乳育児を実践するなかから学んだ様々な子育て&暮らしの知恵を

    母親同士で伝えあい、母親の視点から情報を提供している団体です。

    学校紹介の依頼時、16歳の生徒(当時)が文章を書くことに興味があり、

    東京サドベリースクールを紹介する記事を書きました。

     

    生徒:細萱奈央(当時16歳)のコメント

    最初は興味本位でしたが、実際に記事を書いてみて、
    それが本になって、書くことがとても楽しいと思いました。

    自分の言葉でもっと発信していきたいなと思います。

     

サドベリースクールに関する書籍

  • 世界一素敵な学校 / ダニエル・グリーンバーグ
      
    サドベリースクールを知るには、まずはこの本から。サドベリーバレースクール設立者のダニエル・グリーンバーグ氏による、サドベリースクール入門書。

  • 自由な学びが見えてきた / ダニエル・グリーンバーグ
      自由な学びが見えてきた―サドベリー・レクチャーズ

    親の役割、遊びの重要性など、『世界一素敵な学校』の次に読みたい。
    サドベリースクール入門書としてオススメ。

  • 自由な学びとは / ダニエル・グリーンバーグ
      
    ダニエル・グリーンバーグ氏が独自の教育哲学を全面的に語っている。
    上記の2冊は学校のエピソード中心であるのに対し、本書は著者の教育理論が幅広く展開されている。

  • 自分を生きる学校 / デモクラティックスクールを考える会
      
    日本のサドベリースクールの生の声を集めた本書は、日本の様々なサドベリースクールの生徒・
    スタッフ・保護者の立場からの視点が垣間見れる。
    海外ではない、日本のサドベリースクールの姿を知りたい方にオススメ。

  • 日本で、サドベリー / 木村ゆき
    湘南サドベリースクール設立者であり、元スタッフであり、サドベリースクールに子どもを通わせていた保護者として、サドベリースクールに関わる全ての立場を経験された著者による、サドベリースクールをもっと知りたい方向けの書籍。

  • 「超」学校 / ダニエル・グリーンバーグ
      
    ダニエル・グリーンバーグ氏の教育評論集。
    現代をポスト産業社会であると位置づけ、自発的な個人を育てようとする。そのための学校像について語っている。

  • 「超」育児 / ダニエル・グリーンバーグ
      
    著者が乳児を、1歳まで、1歳から4歳まで、そして4歳以降というように分け、それぞれの期間にどのように接することで、子どもがなにを感じているのかを、新たな視点から綴った。 サドベリー本としては珍しい、育児に関する書籍。

  • 「超」教育/ダニエル・グリーンバーグ

      

サドベリースクールが紹介されている書籍

  • 「生きる力」の強い子を育てる / 天外伺朗
      
    誰の目から見ても“いい子”は、本当は非常に危うい。
    学歴や学業成績が人生を決める時代は終わった。ソニーの上席常務として、数多くの“エリート”たちの盛衰を見つめてきた著者による、子どもの内なる力を引き出す、新しい教育のためのヒント。(amazon商品説明より)

  • オルタナティブ教育 / 永田 佳之
      
    ボリビア、タイ、オーストラリアなどに見る、スキマとアソビの教育世界。
    各国のオルタナティブな教育の法令や省令、制度や認証・監査のあり方などを比較・検討し、
    オルタナティブ教育と行政のかかわりに関する類型化を試みる。(amazon商品説明より)

  • モチベーション3.0 / ダニエル・ピンク
      
    クリントン政権下でゴア副大統領の首席スピーチライターを務めた著者。
    時代遅れの成果主義型ver.2.0は創造性を破壊する。21世紀版『人を動かす』モチベーション3.0は
    「ワクワクする自発的な動機づけ」としている。(amazon商品説明より)