【お知らせ】寄稿「自由」を乗りこなす人と社会が育つ学校の話―AIと分断の2025年、その終わりに

研究・実業の両面でご活躍されているファンドレイザーの渡邉文隆さんが、TSSの教育についてお書きくださいました!

経営科学の博士であり、京都大学成長戦略本部の特定准教授、またその京大発ベンチャーで会社を創設されていて、TSSファウンダーの杉山も応援しているiPS細胞研究の基金室長もされていらっしゃいました。


渡邉さんは「寄付者の幸せに貢献したい」という素敵な理念をお持ちで、もう10年以上TSSを応援してくださっており、また実際にご寄付もしてくださっています。

解像度高く団体を審査できる寄付の専門家にご寄付いただくとは大変光栄なことですし、お忙しい中応援の記事までお書きいただき有難く思っております。

これからAIがさらに台頭し分断も進みそうな時代の教育について、またご寄付を通じて子どもや教育、社会をより良くしたい皆さまに、ぜひご覧いただければと思います。

「自由」を乗りこなす人と社会が育つ学校の話―AIと分断の2025年、その終わりに
https://note.com/fwatanabe/n/ndba98ca4e66d

寄付募集の科学に向けて
https://watanabefumitaka.blogspot.com/

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